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カーテンは年に何回洗う?知らないと損する!カーテンの洗濯頻度とお手入れ方法
私たちが毎日を過ごすリビングや寝室で、窓辺を飾り、プライバシーを守ってくれているカーテン。
実はこのカーテン、思っている以上に多くの汚れを吸い込んでいることをご存じでしょうか。
一見きれいに見えても、カーテンには窓の開け閉めで入り込む花粉や黄砂、排気ガスに加え、室内のホコリや油煙といった目に見えない汚れが日々付着しています。
これらをそのままにしておくと、色あせやカビ、不快なニオイの原因になるだけでなく、アレルギー物質が溜まってお部屋の空気を汚してしまうこともあります。
「カーテンを洗う」という作業は、衣類のように頻繁ではないため、つい後回しにされがちですが、定期的にお手入れをすることで、お部屋の清潔感を格段にアップさせ、カーテンの寿命を延ばすことにもつながります。
しかし、「どのくらいの頻度で洗うのが正解なのか」「自宅の洗濯機で洗っても大丈夫なのか」「シワにならずに乾かすにはどうすればいいのか」など、疑問も多いはずです。
今回は、そんなカーテンのお手入れに関する疑問を解消します。
カーテンの種類に応じた適切な洗濯頻度から、洗濯機で失敗せずに洗うための準備と手順、そしてシワを防ぐ干し方の裏ワザまで、知っておきたい情報をご紹介します。
今回ご紹介するお手入れ方法を取り入れて、お部屋の空気もより心地よくして、快適な空間づくりを始めてみませんか。
目次
カーテンは年に何回洗えばいい?最適な洗濯頻度の目安とは

「カーテンは汚れていないように見えるから、年に何回も洗う必要はないのでは?」と考える方も多いかもしれません。
しかし、カーテンは窓辺で常に外気やホコリ、臭いを吸収しているため、適切な頻度で洗濯することが大切です。
一般的には、ドレープ(厚地)カーテンは年に1〜2回、レース(薄地)カーテンは年に2〜4回を目安に洗濯すると、きれいな状態を保ちやすくなります。
この頻度を参考にすることで、清潔で快適な室内環境を保つことができます。
また、適切な洗濯頻度を守ることで、カーテンの寿命を延ばし、美しい状態を長く維持することができます。
ドレープカーテンは年に1~2回の洗濯で十分?
厚地のドレープカーテンは、主に外からの光や視線を遮る役割を担っています。
素材が厚いため、ホコリや臭いの吸着はレースカーテンに比べてゆるやかであり、洗濯頻度は年に1〜2回程度です。
ただし、リビングなどの使用頻度が高い部屋や、料理の油煙が届きやすい場所にあるカーテンは、年に2〜3回程度、洗濯するのがおすすめです。
洗濯のベストタイミングは、大掃除を行う季節の変わり目がおすすめです。
このタイミングで洗うことで、部屋全体の清潔感を保つことができます。
カーテンの風合いや色合いを長持ちさせるためにも、過度な洗濯を避け、適切な頻度を守ることが大切です。
レースカーテンをドレープカーテンよりも頻繁に洗うべき理由
レースカーテンは、ドレープカーテンよりも高い頻度で洗う必要があります。
年に3〜4回(約3ヶ月に一度)のお手入れがおすすめです。
その理由は、レースカーテンが窓に最も近く、ホコリ・花粉・排気ガスなどの汚れを直接受けやすいためです。
さらに、薄い生地は汚れやカビが溜まりやすく、放置すると黄ばみや黒ずみが目立ってしまうことがあります。
特に白いレースカーテンは汚れが分かりやすく、こまめな洗濯が部屋の明るさを保つ秘訣です。
さらに、カーテンを清潔に保つことは、室内の空気環境を健康的に保つためにも重要です。
喫煙・ペット・花粉シーズンで変わる洗濯頻度の目安
住環境やライフスタイルによっては、一般的な目安よりもこまめに洗濯し、清潔さを保つ工夫が必要になる場合があります。
とくに、お部屋内で喫煙されている場合や、花粉シーズン、ペットを飼っているご家庭などは、思った以上に汚れが付着しやすいため、より丁寧なお手入れが役立ちます。
- ●室内で喫煙する家庭:
タバコのヤニや臭いが付着しやすいため、年に3回以上の洗濯がおすすめ。 - ●ペットを飼っている家庭:
毛やフケ、ペット特有の臭いを防ぐため、月に一度の部分ケア+年に4回以上の洗濯が理想です。 - ●花粉シーズン・PM2.5が多い時期:
レースカーテンは月に一度の洗濯を行うと、室内へのアレルゲンの持ち込みを大幅に減らせます。
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カーテンを洗うべきサインはコレ!洗濯タイミングのチェックポイント

カーテンは毎日目にする存在ですが、汚れに気づきにくく、気がつけばくすみやニオイが蓄積していることも少なくありません。
洗濯頻度は目安であり、何より大切なのはカーテンが出すサインに気づくことです。
そこで、カーテンを「そろそろ洗ったほうがいいかも」と判断できるサインをまとめました。
洗濯のタイミングをチェックして、清潔で心地よい空間を保ちましょう。
視覚でチェック!カーテンにホコリや汚れが目立つ時
裾やヒダに沿ってホコリが溜まって黒ずむ、日光で黄ばみが見えるなどの状態は、すぐに洗濯が必要なサインです。
レースカーテンの場合、全体的に灰色・黄色みがかって見え始めたら危険信号。
開け閉めの際にホコリが舞うのを見たら、繊維の奥まで汚れが蓄積しているサインです。
臭いで気づく部屋の空気が重いと感じたら
カーテンは室内のさまざまな臭いを吸収するため、“においの変化”は非常に重要なサインです。
料理臭・ペット臭・タバコ臭が染みつくと、空気が重く感じたり、換気しても不快な臭いが戻ってきます。
顔を近づけたときに、生乾き臭やカビ臭を感じたら、雑菌が繁殖しているサイン。早めに洗濯しましょう。
見つけたら要注意!カビやシミの早期発見と対処法
カビやシミは、カーテンの寿命を縮める危険なサインです。
特に結露が多い場所や換気が悪い部屋では、裾や裏側に黒・緑のカビが発生しやすい傾向があります。
また、液体が飛んだシミは時間とともに定着し、落ちにくくなります。
カビやシミを見つけたら、できるだけ早く洗濯や部分洗いで対処しましょう。放置すると広がり、通常の洗濯では落としにくくなります。
カーテンの正しい洗濯方法「注意点」と「手順」

カーテンを洗うときは、頻度だけでなく、正しい方法でお手入れすることも大切です。
誤った洗い方をしてしまうと、縮みやシワの原因になったり、場合によっては色落ちや生地を傷めてしまうこともあります。
特にカーテンはデリケートな素材が多いため、家庭で洗えるタイプでも、やさしく丁寧に扱うことが安心です。
ここでは、カーテンを傷めずに効果的に汚れを落とすための「注意点」と「手順」を詳しく解説します。
大切なカーテンを清潔に保ち、長く使い続けるために、洗濯前の準備から干し方までしっかり押さえておきましょう。
洗濯前に必ず確認!洗濯表示と最適な洗剤・コースの選び方
カーテンを洗濯する前に、まずは洗濯表示を確認しましょう。
水洗いの可否や使える水温、乾燥機が使えるかどうかなど、生地を大切に扱うための大事なポイントです。
カーテンは素材によって洗濯できない場合がありますので、必ず確認しましょう。
| 洗濯機可能 | 手洗い可能 | 家庭での洗濯禁止 | ドライクリーニング可能 |
|---|---|---|---|
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| 洗濯桶のマークに「数字」の記入があれば、洗濯機洗いOK 。数字は液温の上限を示しています。 | 洗濯桶のマークに「手」の記入があれば、手洗いOK。 | 洗濯桶のマークに「×」の記入があれば、家庭での洗濯はNG。洗濯機洗いでも手洗いでもNGです。 | 丸で囲まれた「P」「F」のマークはドライクリーニングはOKで、ご家庭での洗濯はNGのためクリーニング店へお持ちください。 |
- 「家庭洗濯」の桶マークに「×」が付いている場合は自宅で洗濯不可の場合は「クリーニング」へ出しましょう
- 水洗い可能な場合 は「おしゃれ着用の中性洗剤」を使用しましょう
- 洗濯機のコースは「手洗いコース」「ドライコース」「おしゃれ着コース」など、弱水流・短時間脱水がおすすめです
事前準備が大切!フックの外し方と大きめ洗濯ネットの使い方
洗濯前の準備は、仕上がりをぐっと良くしてくれる大切な工程です。
フックを外さずに洗うと破損や生地のほつれにつながるため、必ずすべて外しましょう。
さらに、ヒダを整えて屏風畳み(※)にし、大きめの洗濯ネットに入れることで摩擦や絡まりを防ぎ、シワや型崩れを大幅に軽減できます。
丁寧な下準備こそ、きれいに洗い上げ長持ちさせるための大切なポイントとなります。
※連ねて折りたたむ屏風(びょうぶ)のように、折返しながらたたむこと。
- ①カーテンのフックは必ずすべて外す:
洗濯槽の傷やフックの破損を防ぎます - ②ヒダを整えて屏風畳み(じゃばら折り)にする:
洗濯中の生地のよれや型崩れを防ぎ、仕上がりがきれいになります - ③大きめの洗濯ネットに一枚ずつ入れる:
摩擦・シワ・生地の傷みを防ぐ効果があります
- ●独自の工夫により、生地の型くずれをしっかり防ぎます。
- ●オーダーカーテンも、安心してご利用いただけます。
- ●洗濯から脱水まで、洗濯ネットに入れたままご使用いただけます。
スミノエが開発したカーテン専用洗濯ネットは、型崩れを抑える独自構造が特徴。
オーダーカーテンにも対応し、洗濯から脱水までネットに入れたままできます。
使用方法も丁寧にガイドされており、裾から筒状ネットに通してひもで結ぶだけ。
ネットを使うことで、自宅で大きなカーテンを安心して洗濯できます。

【使用方法】
1
軽く掃除機でホコリを取り除いてください。特に上部のヒダ山にはホコリがたまりやすくなっています。
2
カーテンを吊るしたままウェーブにそって寄せてください。
3
ネットを図のように筒状にして、吊るしたカーテンの裾から通してください。
4
カーテンのウェーブを揃えて、ネットの紐を結んでください。最上部の紐は、カーテンを下ろしてから結んでください。
5
2本の組の片方を輪に通し、もう一方の紐と蝶々結びにしてください。次に、奥の2本の紐も同様に結んでください。
6
カーテンの中ほどをご自分の肩にかけて、下ろしてください。一人でも下ろすことができます。
7
最上部の紐を結んだのち、裾の余った部分は折り、カーテンを山折・谷折が交互になるようにたたみ、別袋に収納して洗濯してください。
※一方向に巻き上げると、カーテンが湾曲して型くずれの原因になります。乾燥時に形を整えても癖が残るのでご注意ください。
8
水が垂れない程度に軽く脱水し、カーテンレールに吊るしてください。裾を軽く引っ張るなど形を整えて、そのまま乾燥させてください。乾燥機は絶対に使わないでください。
※最上部の紐をしっかり縛ることで、カーテンフックを付けたまま洗濯できます。フックを取り外しする手間も省けます。
洗濯機・手洗いそれぞれの手順と、シワを防ぐ脱水方法
- ●ステップ1:洗剤を選ぶ
デリケートな生地を保護するため、おしゃれ着用の中性洗剤を使用します。
漂白剤や柔軟剤の使用は、洗濯表示に従ってください。 - ●ステップ2:コースを選ぶ
洗濯機のコースは「弱水流コース」「手洗いコース」「ドライコース」「おしゃれ着コース」など、水流が弱く設定されているものを選びます。 - ●ステップ3:洗い方
洗濯ネットに入れたカーテンを設定したコースで優しく洗います。 - ●ステップ4:脱水時間を設定する
洗濯機での脱水は、シワを防ぐために最も重要な工程です。
脱水時間は30秒〜1分程度の極短時間に設定します。
水が滴る程度で問題ありません。 - ●ステップ5:すぐに取り出す
脱水が終わったらすぐに洗濯機から取り出します。
フックを外したカーテンを洗濯ネットに入れ、中性洗剤 × 弱水流コースで洗濯します。
- ●ステップ1:水またはぬるま湯を張る
浴槽や大きめの洗面器に、30℃以下の水またはぬるま湯を張り、おしゃれ着用の中性洗剤を規定量溶かします。 - ●ステップ2:つけ置きする(30分〜1時間)
フックを外して屏風畳みにしたカーテンを静かに沈め、30分から1時間ほどつけ置きして、汚れを浮かせます。 - ●ステップ3:優しく押し洗いする
決して強く揉んだり擦ったりせず、手のひらで上から押したり持ち上げたりを繰り返し、水圧で汚れを押し出すように洗います。 - ●ステップ4:すすぎを徹底する
洗剤水は全て流し、新しい水を張って押し洗いを繰り返し、泡が出なくなるまで丁寧にすすぎます。
洗剤が残ると黄ばみの原因になるため、しっかりとすすぎましょう。 - ●ステップ5:水気を切る
最後に、バスタブの縁などにかけ、手で優しく押しながらある程度水気を切ります。
バスタブなどに水を張り、洗剤を溶かしてから押し洗いでやさしく洗うのが基本です。
カーテンを長持ちさせる正しい干し方
短時間脱水を終えたら、すぐに洗濯機から取り出すことも大切なポイント。
そのまま放置するとシワが固定されてしまうため、できるだけ早く干す工程に移しましょう。
こうした細かな工夫の積み重ねが、美しい仕上がりとカーテンの長持ちにつながります。
- ●ステップ1:すぐに干す
脱水が終わったら、すぐにフックを取り付けます。 - ●ステップ2:レールに吊るす
取り外したフックを再度取り付け、カーテンレールに吊るして干します。
生地の重みを利用してシワを伸ばし、ドレープ(ヒダ)を整えることが、きれいに仕上げるコツです。 - ●ステップ3:窓を開けて風通しを良くする
窓を開けるなどして風通しを良くし、完全に乾かしましょう。
※乾燥機は縮みの原因になるため絶対に使用しないでください。
カーテンを長持ちさせるお手入れのコツ

カーテンを長く愛用するためには、日々のちょっとしたお手入れが欠かせません。
汚れを放置すると劣化や変色の原因になるだけでなく、部屋全体の印象もくすんで見えてしまいます。
ここでは、毎日・定期的に実践できる、カーテンを美しく保つためのお手入れのコツを紹介します。
ホコリを溜めないための、毎日できる簡単なお手入れ方法
カーテンに付く汚れの多くは、窓から入り込むホコリや花粉、室内で舞う細かな繊維くずが原因です。放っておくと黄ばみや黒ずみにつながるため、気づいたときにできる簡単なお手入れを習慣にしておきましょう。
まずは、週に1〜2回ほど軽くはたいてホコリを落とすだけでも十分効果があります。
さらに、月に2回程度は掃除機でのお手入れもおすすめです。
ブラシや布用ノズルを使い、吸引力を弱めてカーテンの表面を上から下へそっと吸い取ります。
特にホコリがたまりやすいヒダの奥や裾を中心にケアすると、汚れの定着を防ぎ、きれいな状態が長く保てます。
カビや結露を防ぐ!湿気対策と効果的な換気のコツ
カーテンにとって大敵なのが、カビの原因になる湿気や結露です。
冬場は室内の暖かい空気と冷えた窓ガラスの温度差で結露が起きやすく、カーテンが湿った状態になりがちです。
これを防ぐには、こまめな換気がとても大切です。
朝起きたら5〜10分ほど窓を開け、湿気を外に逃がしましょう。
また、結露がついたときは、乾いたタオルで窓やカーテンの裾を軽く拭き取るだけでも大きな違いがあります。
カーテンが濡れたまま窓や壁に貼りつかないよう、風通しを確保してしっかり乾かすことが長持ちのコツです。
変色を防ぐための部分汚れ・シミの正しい対処法
小さなシミや汚れでも、そのままにしておくと日光や湿気と反応して落ちにくくなり、変色の原因にもなります。
見つけたら早めに優しく対処するのがポイントです。
まずは、水で濡らした布でシミの部分を軽く叩くように拭き取るのが基本。
こすってしまうと生地を傷めたり、汚れが広がるので注意しましょう。
水だけで落ちない場合は、おしゃれ着用の中性洗剤を薄めて布に含ませ、同じように叩き拭きを。
そのあと、洗剤が残らないように水拭きで丁寧に仕上げます。
部分的なケアをこまめに行うことで、全体を洗う回数を減らしつつ、美しい状態を長く保つことができます。
カーテンの洗濯頻度を見直して快適な空間をキープしよう

カーテンは単なる装飾品ではなく、室内の空気を清潔に保つうえで大切な役割を果たしています。
厚地のドレープカーテンは年に1~2回、外からの汚れを吸い込みやすいレースカーテンは年に2~3回を目安に洗濯を行うことが、衛生的で快適な空間を維持するポイントとなります。
特に、喫煙者やペットがいるご家庭、花粉の時期、または油煙が発生しやすいキッチン周りのカーテンは、一般的な目安よりも頻繁なケアが必要です。
正しい手順で洗濯すれば、自宅の洗濯機でもカーテンは見違えるほどきれいになります。
洗濯表示の確認、フックの外し忘れ、そして大きな洗濯ネットの活用は、シワや型崩れを防ぐための重要なポイントです。
また、脱水後すぐにカーテンレールへ戻して乾かす「レール干し」を行えば、カーテンの重みで自然とシワが伸び、アイロンがけの手間も軽減できます。
カーテンのお手入れは、大掃除の中でも見落とされがちな作業です。
洗濯頻度を見直し、日々の簡単なホコリ取りや換気と組み合わせることで、カビやアレルギーの原因物質を取り除き、清潔で心地よい空気の流れるお部屋をキープしましょう。
洗えるカーテン選びなら、スミノエの「洗えるカーテン」がおすすめです。
自宅の洗濯機で気軽に洗えるウォッシャブル機能付きの商品を豊富に取り扱っており、清潔さを簡単に保ちたい方に最適です。
日々の手入れの負担を減らして、快適な毎日を送りましょう。
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PRODUCT LINEUP
CURTAIN
SHOWROOM
カーペットマルシェではスミノエのショールーム(東京・大阪)にご来館いただき、 カーテン・カーペットの専門知識をもったスタッフが商品選びのお手伝いをさせていただきます。

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豊富なラインナップ

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織製サンプル

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ご利用可能

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(日・祭日と夏季及び年末年始は休館となります)

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- 住所
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- 営業時間
- 月〜金 10:00-18:00
土 10:00-17:30
(日・祭日と夏季及び年末年始は休館となります)
























